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タイの「軽井沢」と言われる「Pai」

少し前になりますが、パイという町に行ってきたのでご紹介します。

 

チェンマイから山道を車で3時間の山中にある町です。メーホンソンに行く途中にあります。トップシーズンの11月〜翌年2月頃までは西洋人観光客で賑わいます。

 

数年前にも来たことがあり、今回が2回目となります。

 

 

夜に賑わうウォーキングストリート、

チェンマイのナイトバザールの小さい感じです。

 

 

全体的にお洒落な町です。

西洋人が好きそうなレストランやバーも沢山あります。

 

ネットで調べて、夕食はハンバーガーに決定!

その名も『BURGER QUEEN(バーガー クィーン)』

ネーミングに違和感を感じたが味はGOOD!

 

 

 

 

 

店内の落書きコーナー

「Baan ChiangMai 参上!」

行かれた方は探してみて下さい。

 

『チェンマイを日本語でご案内します!』
ホームページ http://thai-baan-chiangmai.com/index.html

 

 

 

 

author:チェンマイを日本語でご案内する『バーン・チェンマイ』のブログ, category:観光(遠方,2h以上), 19:14
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ハーブサウナ始めます!(女性専用)

当方の自宅近所にて『ハーブサウナ(女性専用)』を始めますので、ご紹介致します。

ホームページは↓

https://baanchiangmai555.wixsite.com/mysite

 

 

お客様とのお約束!

『ハーブは毎回取り替えます!』

 

 

チェンマイ中心部から車で約30分の所にあります。

ご利用して頂く方の為に、送迎付きで営業致します。

 

 【要予約!】

ホテルにお迎え

   ↓

ハーブサウナ(1〜1.5時間)

   ↓

「タイマッサージ」「小顔マッサージ」もあります

   ↓

シャワー&休憩

   ↓

ホテルへお送り

となります。

 

 

施設のご紹介

まずは、建物から

 

 

 

続いてハーブサウナ(スチーム)

ウッドサウナルームです。

 

 

 

2名様で入れます。

椅子の下からハーブスチームが上がって来ます。

 

 

 

ご利用時には、写真のような専用のサウナ着をご用意してます。(上半身も隠せます)

 

 

 

呼び鈴付きの安全設計(緊急時使用)

 

 

 

暑くなったら、外で休憩

 

 

 

エアコン付きの室内休憩室も完備

 

 

 

オプション(要予約)にて、タイマッサージやフェイシャルマッサージも受けられます。

 

 

 

シャワー(常温)も浴びれます。

 

 

ご利用されたい方は、下記までお問い合わせ下さい。

 

チェンマイ ハーブサウナ

https://baanchiangmai555.wixsite.com/mysite

author:チェンマイを日本語でご案内する『バーン・チェンマイ』のブログ, category:プチ情報, 14:04
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「ヒュッゲ」と「サバーイ」

先程、日本のテレビ番組で「ヒュッゲ」がブームに成りつつあるという番組を観ました。

ヒュッゲ!? 初めて聞くキーワードですが、デンマークの文化らしい。

デンマーク語で「居心地がいい時間や空間」という意味のようです。

この意味を聞く限りでは、タイ語の「サバーイ」と同じような文化かと思いましたが掘り下げていくと、違いが見えてきました。

 

簡単に言いますと、デンマークの方は「ヒュッゲ」することにより【生産性が上がる】という事を意識しているように思えました。

しかし、タイ人は「サバーイ」による生産性の向上は求めていません。サバーイに求められるのは【魂の自由】なのです。

日本人の方には、この違いが分かり難いかもしれませんが、要するに結果を求める行動かどうかの違いだと感じました。

「サバーイ」の結果として【生産性の向上】を求められた時点で、それはもはやタイ人の言う「サバーイ」ではなくなってしまうものと思えます。

 

ちょっと話が逸れるかもしれませんが、例えば日本人は気持ち的に「命を賭けた約束」をすることがあるように思えます。しかし、タイ人はしません。理由は、その約束によって魂が拘束されてしまう感覚に陥るからです。日本人から見たら「無責任」、「良いとこ取り」のように思われるかもしれませんが、否定はしません。『絶対に守らなければならない約束=魂が拘束を受ける』ということ感覚になります。

 

話を元に戻しますと、「ヒュッゲ」と「サバーイ」は似て非なるものと感じました。

私が感じたこの違和感の原因は、重要なことをタイ人が理解していない、もしくは拒否していることだと思われます。

それは何か!?

【権利】×【義務】

【自由】×【責任】

この絶対的な関係性を理解していない、もしくは拒否していることだと思います。

 

 

上記は、私の個人的な意見です。

最後に、『デンマークに行ってみたい!』

author:チェンマイを日本語でご案内する『バーン・チェンマイ』のブログ, category:タイの文化風習など, 00:20
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【お知らせ!】 マッサージスクール事業

この度、バーン・チェンマイとは別となりますが、私達が昨年より計画を進めてしておりました

全寮制タイ古式マッサージスクールinチェンマイ』を開校するに至りましたのでお知らせさせて頂きます。

 

 

英語が出来なくても大丈夫、

女性&日本語だけのタイマッサージスクール

http://v-chiangmai.com

 

 

 

今回の事業(スクール)の

コンセプトは、

【学びながら、快適にタイを楽しむ!】です。

 

【学ぶ!】

タイマッサージの習得及び、タイ古式マサージ協会からの認定書発行はもちろんのこと、更にはオプションで、「日本で作れるタイ料理」直ぐに使えるトラベルタイ語」も予定しています。

日本で個別に学んだら費用も高額になるので、チェンマイ滞在中に少しでも多く身に付けちゃいましょう!!!

 

【快適にタイを楽しむ!】

生徒の皆さんがチェンマイで快適に過ごして頂く為に、建物設備や環境、箸食事や清潔さにこだわっております。詳細に関しては、今後インスタグラムインスタグラムやフェイスブックFBでお伝えしていきます。

 

 

 

コンセプトは、

【皆さんに学んでもらう事で、子供達の役に立つ!】です。

 

バーン・チェンマイと同様に、今後も売上げの一部で『タイの児童養護施設(恵まれない子供達)』に支援をしていきます。中・長期計画として当事業では支援だけではなく、利益によって田畑を購入し、そこで施設の子供達が育てた野菜野菜や米お米を適正価格で買い取り、当スクールの食事で消費するプランを持っております。更には児童養護施設を卒業する人の雇用(本人の意思)なども計画しております。

児童養護施設の子供達が善意の寄付だけに頼らずに、自らも収入を得ることで自信に繋がれば嬉しいです。

 

 

※今回の事業と理念にご理解を頂き、ご協力して頂いております方々に感謝申し上げます。

私も一通りは勉強し、教える事が出来る許可書を取得しました。

ですが、スクールでは経験豊富な先生に来てもらう予定です。

author:チェンマイを日本語でご案内する『バーン・チェンマイ』のブログ, category:プチ情報, 12:40
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電子タバコ(アイコス)持ち込みについて

日本ではあまり知られていませんが、タイでは電子タバコ禁止条例がタイ商務省から2014年12月27日より発令されています。アイコスをはじめ、加熱式のタバコも含まれます。

 

違反した場合、最高で10年の懲役、または50万バーツ(約170万円)の罰金のいずれかが科せられます。

 

商売目的でなく、個人的に所持・利用していた場合でも罰せられますのでタイへ渡航される場合は十分にご注意ください。

 

(タイニュース)

author:チェンマイを日本語でご案内する『バーン・チェンマイ』のブログ, category:プチ情報, 11:09
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故プミポン前国王の火葬式に関する旅行者の皆様へのアドバイス

タイ王国政府は故プミポン前国王の火葬式を2017年10月25〜29日に執り行う予定を発表しました。10月26日(木)が火葬日にあたり、同日はタイ国民が敬愛する前国王に最後のお別れをするための休日となります。

 

5日間に渡って王室による火葬式が執り行われますが、その間タイ全国の観光スポットは基本的に通常通り開かれます。また、全ての交通機関、銀行、商業施設、病院、その他の公共サービスも通常通り運営されます。但し例外として、火葬式が執り行われるバンコクの王宮及びエメラルド寺院は、2017年10月1〜29日までの間閉鎖され、観光はできませんのでご注意ください。

 

タイ国政府観光庁(TAT)は、旅行者の皆様が旅行代理店や各種メディアからの情報、地元の当局による告知やその更新について定期的にご確認なさる事をおすすめいたします。また、地域によっては交通事情に影響が出る可能性もあります。万が一、遅延や迂回などの影響が出た際、旅行者の皆様からのご理解を賜りたく存じます。

 

タイ国民が深い悲しみと哀悼の気持ちにある中、タイ国内でのイベントやアクティビティについては、どのようなものが相応しいか(または相応しくないか)についてご判断ください。また、旅行者の皆様におかれましては、タイ国民の敏感な心情を尊重していただきたくお願いいたします。

 

多くのタイ国民はこの時期、喪に服するために黒い衣装を着用しています。これは、旅行者の皆様に強制をするものではありませんが、公共の場ではできるだけ節度のある服をお召しになる事をおすすめします。また、火葬式は厳かな雰囲気の中で執り行われるべきものですので、不適切または侮辱的な言動はお控えください。

 

この歴史的にも大きな意味を持つ時期にタイにいらっしゃれば、きっとタイの人々が王室に対して抱く深い敬愛の念を感じる事ができるでしょう。そして、タイ王国政府とタイ国民は、この時期にタイを訪問し、悲しみと哀悼の気持ちを共有してくださる世界中からの旅行者の皆様に心より感謝し、歓迎いたします。皆様の共感と友情の印は、今後何十年にも渡って、タイ国民の心に刻まれる事でしょう。

 

2017年9月21日 タイ国政府観光庁 本庁 国際広報部発表

author:チェンマイを日本語でご案内する『バーン・チェンマイ』のブログ, category:プチ情報, 11:05
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チェンマイの障害者施設に寄付

今回は、メージョーにある障害者施設に行ってきました。まず、お客様からお預かりしていた寄付金でお米や調味料、お菓子などを買いました。

 

 

 

続いて、ご近所の方達からの寄付金で果物を購入。

 

 

 

そして、ご近所の皆さんと施設へ。

 

 

 

静岡県の長田東小学校からご寄付頂きました楽器も一緒に寄付しました。

 

 

 

こちらの施設では、約230人の障害者の子達が暮らしています。その殆どが車椅子の子達です。今回は寄付と昼食の配膳のお手伝いをしてきました。こちらの施設は立派ですし国の支援もありますが、とにかく人出が足りていません。食事をするにも自らは取りに来れないので、こちらで全員のお皿に配って回ります。これだけでも大変な作業です。

 

 

 

食後にアイスを配ります。今日も暑かったので喜んでいました。

 

 

 

 

難しい年頃(思春期)の子も居ましたが、全体的にみんな明るい。逆に、こちらが元気を貰った感じです。

 

 

残った寄付金とバーン・チェンマイの売上げの一部は、子供達の食事代として寄付させて頂きました。

 

 

 

施設からは、子供達が作った可愛いキャンドルを貰いました。

 

 

 

【感想】

障害者と言うよりは、車椅子に乗った普通の子供達でした。重度の子達も居ますが、みんな明るく、助けあって生活していました。例えば、支えがあれば自分の足で歩ける子などは、まだ小さくて非力な子の車椅子を押してあげたり、小さな子の車椅子を自分の車椅子ごと押してあげる逞しいお姉ちゃんがいたり。

 

やはり、健康を持ち合わせた我々が働いて、時には少し彼らに分け与えなければならないと再認識しました。働けることへも感謝です。会社や家庭の文句を言っている方、文句を言う前に感謝です!

 

偉そうなこと言いまして、すみませんごめん

 

author:チェンマイを日本語でご案内する『バーン・チェンマイ』のブログ, category:ボランティア&寄付, 00:16
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ホームページをリニューアルしました!

Baan ChiangMai(バーン。チェンマイ)のホームページが新しくなりました。

http://thai-baan-chiangmai.com/

 

全てにおいて、シンプルに仕上がったと思います。観光コースもシンプルになり、今まで別途だった燃料費やサ税を込み表示にすることで、分かりやすい料金になったと思います。(フリー観光は燃料費別途)

コミコミ表示にすることで値上がったように見えますが、料金が安くなったコースもございます。コースに無いものは都度お見積りで対応させて頂きます。

なお、現在お問合わせ頂いて方は、以前の料金、もしく新料金のお安い方でご案内させて頂きます。

 

最後に、

バーン・チェンマイでは、今まで同様に売上げの一部でチェンマイの施設や子供達に支援をさせて頂きます。支援内容につきましては、このブログやフェイスブックページ、ホームページでご報告させて頂きます。

 

それでは、今後もバーン・チェンマイをよろしくお願いします。

 

author:チェンマイを日本語でご案内する『バーン・チェンマイ』のブログ, category:プチ情報, 14:17
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『死後の世界』と『お迎え現象』について

突然ですが、今回は「死」について書きます。

 

 日本日本人は「死」について恐怖感を持たれている方が多いですね。それは「死んだらどうなるか!?」が分からないからだと思います。何も分からない不安感が恐怖なのかもしれません。では、タイタイ人はどう思っているのか!? タイ人は「死んだら、今よりもっと良い世界に行ける!」と思っています。つらい事や苦しみが無い世界です。日本的に言えば極楽浄土、タイ風に言えば究極のサバーイな世界となります。タイ人は幼い頃から寺院の壁画を観たり、TVの仏教アニメを観たり、学校や寺院で仏教の話を聞いているうちに、具体的に「あの世」のイメージが出来上がっていきます。そして「死」に対して段々とポジティブになっていくのです。では、どうしたら「究極のサバーイな世界(極楽浄土)」に行けるのか!? 方法は、悪い事をしないで人生を全うすることしかありません。日本人の場合には「死んだら終わり」と思っている方が多いように思えます。ですが、タイ人は死んでも次の世界で続きがあると思っています。全ては繋がっているのです。ですから、どの時点でも悪い事をしたり、道を外れてはいけないのです。今後の道に影響が出るからです。

 余談ですが、タイ人の認識では人間に産まれてくるまでには「虫虫」から始まり「小動物ウサギ」から徐々に「大きな動物トラ」に生まれ変わり、そしてやっと「人間人間」に生まれ変われるのです。それには、相当の時間が掛かっています。ですから、タイ人としては『やっと人間に産まれてこれたので、人生を楽しもう!』という思いが根底にあると思われます。タイ人特有の「自由でワガママ、我慢しない人(サバーイな人)」もココからきているのかもしれません。

 

 

続いて、「お迎え現象」について書きます。

 

 私は数年前に日本で義父を看取りました。癌との闘病の末に病院病院にて最後を迎えました。その2ヶ月前より日本に行き、多少のお手伝いをしておりました。亡くなる数日前にはモルヒネにより意思の疎通は出来なかったものの時折、天井を指差して何かを言おうとしておりました。タイ人である私は直ぐに「お迎えが来た」と分かりました。しかし、日本人には中々、なじみが無いものなのかもしれません。タイでも亡くなる数日前に同じ様な行動をする方が沢山居ます。タイ人は、これを「お迎え現象」と理解し、既に亡くなられている親や兄弟、親類や友達などが迎えに来たことを周りの人に教えようとする行為と思っています。残念ながら私達は誰が迎えに来たのかは分かりません。これは、死に直面している本人にしか見えないのです。この「お迎え」の時にはビックリした表情になる方もいれば、嬉しそうな表情になる人も居るようです。

 たまたま偶然にも日本で、東京大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長矢作直樹医師がインタビューを受けているTV番組を観ました。こんなにも優秀で社会的地位も高い先生がテレビで「お迎え現象」について語っているのを観て『今後、この先生は大丈夫かな!?』と心配に思えたのを覚えています。最近ではネットでも、この「お迎え現象」を真面目に記事にしているものも多く、単なるオカルト話しから現実に起こっている話しとして伝えられてきているように感じます。

 

 では、この「お迎え現象」を体験できるのは誰なのか!? についてですが、これについて書く前に、人間の脳に関してから話を始めたいと思います。ここからも私の勝手な想像です(矢作先生は関係ありません)。

 人間の「脳」の最後の役目は、肉体的な活動が停止する寸前の人の「魂」「別の世界(あの世)」に移動させる事と考えます。(根拠も裏付けもありません、単なる想像です。)その「魂」の移動には、多少の時間的が掛かるものと思います。そして、その「魂」の移動の過程(準備段階)で「お迎え現象」も起きるものと思います。要するに脳が最後の役目として「現世」と「次の世界(あの世)」とを繋ぐ道を作ることにより、「あの世からのお迎え」が可能となるのです。

 稀に、「あの世の方」と交信できたり、見えないものが見えたりする方が居ますが、私の想像ですと、厳しい修行や瞑想、断食などによって脳が「肉体的な活動が停止しそう」と錯覚してしまう事により、その最後の役目として「あの世」とのパイプを繋いでしまうのではないかと考えました。これにより、「あの世」との常時接続が可能となるのではないでしょうか。私もチェンマイで、そんな特殊能力を持っている方(占い師)と何度もお会いましたが、皆さん『贅沢したら、この能力も消えてしまう…』というような発言をしております。例えば、週に1回は断食して1日中お経を唱えるとか、日々の食事は最低限にして、毎日何時間も瞑想するとか。折角繋がった「あの世」との道が消えないように努力されているように感じました。

 

 何度も書きますが、これは全て私の想像です。根拠や裏付けはありません。しかしながら、そのように考えたら全てのつじつまが合うように思えました。本当のところは、誰にも最後まで分からないでしょう。しかしながら、もし「あの世」があり、現世からの続きをしなければならいとしたら…、死んでもリセットされないとしたら…。まずは、現世で悪い事をしないで生きていた方が良いかもしれませんね。

 

author:チェンマイを日本語でご案内する『バーン・チェンマイ』のブログ, category:タイの文化風習など, 11:43
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ボランティアのお手伝い

お客様のお手伝いで施設の子供達に食事を作りに行ってきました。まずは買出しに行き、施設に帰ってから子供達と料理開始です。今回のメニューは、「カレーカレー」と「コロッケコロッケ」です。

 

子供達と野菜を切り、肉と一緒に炒めたら少し煮込みます。

私はアク取りの係

 

 

日本のカレールーを入れたら出来上がり!

50人前の予定でしたが、沢山出来ました。

 

 

続いてコロッケ!

ジャガイモの皮を剝いて茹でたら、

既に炒めた挽肉と玉葱と混ぜます。

皆で俵型にします。

 

 

 

 

ちょっと柔らかかったですが、

こんな感じ!

100個は出来たかな!?

 

 

デザートのリンゴを洗います。

 

 

施設の子供達は、毎日食事の支度をしているので、

みんな手際が良い!!!

スゴイぞ!

 

いただきます!

 

みんなで美味しく食べました!

 

また行きますね!

author:チェンマイを日本語でご案内する『バーン・チェンマイ』のブログ, category:ボランティア&寄付, 20:57
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